主な作品の紹介
吉祥寺(有田川町)の不動明王及二童子立像(重要文化財)の童子像2体は、本来は別の、眼が三つある鎧を着た特殊な姿の不動明王立像と組み合わされるものと判明!。他に類例のない三尊像です。→詳細はこちら |
歓喜寺(有田川町)の地蔵菩薩坐像(重要文化財)の像内に納められていた像高3.3pのとても小さな仏像が、鎌倉時代前期(13世紀)に造られた、とても古いものと判明!。江戸時代に村人によって発見され、「村の宝」として350年間、住民の間で守られてきたものです。→詳細はこちら |
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重要文化財 大日如来坐像 平安時代 吉祥寺蔵 |
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重要文化財 大日如来坐像 鎌倉時代 浄教寺蔵 |
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石垣千体仏 平安〜鎌倉時代・江戸時代 歓喜寺蔵 |